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12月2日 日本映画祭オープニング−リッジス・ワールド・スクエア - 2008年12月03日 |
第12回日本映画祭のオープニング・レセプションが12月2日、シドニー市内のリッジス・ワールド・スクエアで行われた。同イベントの司会を務めた映画評論家のラッセル・エドワード氏の挨拶に続き、粗信仁・在シドニー日本国総領事が、クオリティーの高さが世界中で評価されているアニメーションを含む日本の映画の重要性に触れつつ映画祭開催に対する祝辞を述べた。同映画祭の後援者やメディアを含む約100人の参加者は、立食形式のパーティーで歓談した後、映画館グレイター・ユニオンに場所を移し、オープニング作品の『アフター・スクール』を楽しんだ。

粗総領事、フェイ・ブロックさん(生け花インターナショナル・シドニー代表)、オティリー・バラットさん

ジョセフ・ウォンさん(映画監督)、河内春菜さん(俳優)、ラッセル・エドワードさん(映画評論家)

金森マユさん(写真家)、ベン・ヒルズさん(ジャーナリスト、作家)、柳澤勢津子さん(Yugaフローラル・デザイン)、ベン・クリサフーリさん

アンバー・ケニーさん、ローズ・バレンシシさん、ディアン・ウィーシンスキーさん、トニー・ローマさん、アマンネ・へリンジャーさん、スー・トンプソンさん(ともにEastside Radio)
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