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2月22日 ニュー・サウス・ウェールズ・インターナショナル・トレーニング・カレッジ開校記念グランド・オープニング・セレモニー - 2007年2月27日 |
シドニー初となる日本人経営によるオーストラリア政府認定の国際総合短期大学、ニュー・サウス・ウェールズ・インターナショナル・トレーニング・カレッジのグランド・オープニング・セレモニーが2月22日、同校にて行われた。同カレッジでは、セキュリティー、スポーツなどのコースで学習する生徒に対し、学生ビザの発行が可能となっている。オープニング・.セレモニーでは、寿司のケータリングが振舞われ、昼食後、スポーツ学部長が空手の板割り、バット折りなどの演舞を披露した。

▲岡本校長による開校の挨拶

▲水谷学部長による、板割り4枚重ねの演舞

▲川村講師、高木トリマー学部長、長島寿司学部長、塩澤マナー学部長、水谷スポーツ学部長
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