日本人留学生行方不明
タスマニアの森でキャンプ中に
9月10日、タスマニア州西部バーニーから110キロほど南の小さな町、ツーラーでキャンプに来ていた12人の日本人留学生のグループの一人が散歩に出たまま真夜中になっても帰ってこないという知らせに警察が捜索を始めたが、夜になって捜索を中止した。キャンプ地は山や深い森林に囲まれた地区。地元では12日も夜明けを待って捜索を再開する。詳細はまだ明らかにされていない。(AAP)
文末に(AAP)とある記事は、AAP配信記事の忠実な翻訳であり、日本国内の報道と合致しない記述も含まれています。
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