時事通信社によれば、ブラジル・サンパウロ市南部のコンゴーニャス国際空港で17日、旅客機が着陸に失敗し炎上した。乗員乗客は174人で、安否は豪時間12時現在不明。乗客の中に日本人がいたとの情報はない。旅客機は、空港内の給油庫の建物に激突し、炎上した。一部報道によれば、地上にいた人を含め約200人の死亡したもよう。